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昨年末に明日香村で行われていた『飛鳥アートプロジェクト2011』のために作成された作品だそうですが、今年の干支でもあるので当分はここにいてもらうのだそうです。
この催し、石舞台で霧を発生させるイベントと、絹谷幸二氏の作品展と、カフェことだまでのスポット展は見てきたのですが、後は通りすがりに車の窓から見た川原寺の吹流しくらいしか眺めておりません。
何せ年末恒例(?)、締め切り間際の修羅場でしたからσ(^◇^;)
三が日は外院の庭まで入る事が出来ますが、ここが文句があるかと言いたいほどに混雑しています。
しかし、普段は外拝殿までしか一般の人は入れないので、このように本殿の屋根すら、内拝殿の陰になって見えません。
それを考えると、まぁ、人込みは鬱陶しいけれど行く価値はあるのかな?
さ~て、明日は春日大社の『神楽始式』だけど、どうしましょうかね。
ここ最近の混雑の仕方が、何となく興ざめなのねぇ……って、私も混雑させている一人なんだけれどさ( ̄▽ ̄)。o0○
いずれにせよ、九日の『舞楽始式』には行くのですけれどね。
今年は辰年だから走舞は『落蹲』か『納曽利』だな、たぶん(~_~)
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