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大正時代か昭和初期の蓋付き茶碗です。
購入のポイントは、やはり値段(^^ゞ
そして、この変な鳳凰です。
この短い膜を張ったような翼、まるでギャオスじゃぁありませんか……^m^
こいつが蓋にも身にも、三羽ずついるんですね。
しかしさすがに、高台にまではいませんでしたが(^<^)
今回も結構、安かったです。
ちなみにひがし向きアーケード内の少し高級そうな陶磁器店で、このような蓋付き茶碗の現代物を見たところ、安くても三倍以上の値段がついていました。
本当にこの類は、骨董というよりも不要になった生活雑器ですね。
でも、伊万里の広東碗は相変わらず見つからない~~(/_;)
ちなみに、この前ガラクタ市で買った型紙刷りの茶碗は、現在、私のご飯茶碗になっています。
そして以前に買った湯飲みで、時々コーヒーも飲んでます(*^_^*)
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