忍者ブログ

うめぞー、思案中

明日は歴史作家「うめぞー、執筆の合間に思案中」

HOME Admin Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

二上山入日 其の壱二上山入日 其の弐







このところ、画像をアップするとなると、桜か劇団か夕日ですね……(^_^;)

そういう訳で、これは 昨日の夕方に、大和高田市にある温泉施設の駐車場から見た夕日です。

二上山入日 其の参二上山入日 其の肆








春の盛りの今は、二上山に日が沈みます。
先日も書きましたが、この辺りは山が近いので、ほんの少し場所を移動すると、割合にうまく鞍部に日が入る写真を撮る事が出来ます。
でも街中なので、イマイチ、周辺の風景を選べない難点もあるのですが。

二上山入日 其の伍この場所も西には案外開けているのですが、如何せん住宅地が迫っているので、家並みや電線はどうしても入ってしまいます。

そういう訳で、今日は晴れでした。
PR
この記事へのコメント
お名前
タイトル
メールアドレス
URL
文字色
絵文字 Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
コメント
パスワード   コメント編集用パスワード
 管理人のみ閲覧

きょうてむじんが

きょうてむじんが大和高田に割合が駐車したよ♪
大和高田でアップしたかもー。

素晴らしい眺めですね!

こんばんは。
素敵な写真ですね~。
太陽が時間と共に沈んでゆく様が何とも言えず情緒があり綺麗です。
私もこのような素敵な写真が撮れる様になりたいです。
「山と夕日」or「山と朝日」って惹かれるものがありますね。

この間、吉野山に観桜に行って来ました。
満開でした~。とても綺麗でした~。
でも観光客の数も凄かったで~す。
そういう私も観光客の一人ですが~(笑)
やはり吉野山はいいですね~。
また行きたいなぁ、と帰って来たばかりなのに呟いております。
そして今年こそは念願の明日香に行く予定です。
某局の教育テレビでも取り上げられていて、明日香に行きたいモードが高まってます。

これからも、うめぞーさんの観光案内を楽しみにしてます。
宜しくお願いします!

チョッと黄砂気味ですが

今晩はm(__)m
二上山に日が沈むシーズンは春と秋にあるそうで、その時ぞとばかりに、ロケーションの良いスポットは写真愛好家でいっぱいになるそうです。
大和国中からは西のランドマーク、二上山は何処でも良く見えますが、それ以上に邪魔になる建物や電線があちこちにあります。
山の形が綺麗に見えて、周辺に邪魔物のないスポットは限られています。
いっそうの事、ビルの屋上とか、高い所から開き直って写せば、電線は入らないかもしれませんね。
しかしこの何年か、今の季節はほぼ毎日黄砂が飛んでいるようで、空もすっきり晴れず、遠望が利かないのがタマにキズです。

吉野にお出かけでしたか、良いですねぇ。
実は私、桜の盛りの吉野には行った事がないんですよ。
今のシーズン、吉野山の民宿やお店は、一年の収入の大半を稼いでいるとか何とか、あべの橋発の吉野行きの電車が、ラッシュアワー並に混雑するとか、とにかく大賑わいです。
私も吉野の手前の大淀町まで、本日ふらりと行って来ました。
何せ上千本、奥千本が見頃、近県からのマイカーがあふれる状況の中、吉野までたどり着ける自身がないもので……σ(^◇^;)

世尊寺の門前の桜もほぼ終りかけ、気の早い石楠花が咲き始め、藤棚につぼみが目立って来ています。
ゴールデンウィークになれば藤と牡丹の花を見に、また観光客が各地にやってきます。
明日香もあちこちに山野草の花が咲いて、散策にはもってこいの季節です。
秋の彼岸花の頃もまた良し、真夏や真冬でも面白い発見はありますから、もういつでもお出で下さい。
それでは、これよりシコタマ撮ってきた写真の整理をして、しつこく観光案内を書きます(^^ゞ
おまえは誰か
HN:
うめぞー
性別:
非公開
自己紹介:
明日は歴史作家!

カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

お天気情報

-天気予報コム-

最新コメント
[02/06 賀茂史女]
[02/05 うめぞー]
[02/02 賀茂史女]
[01/30 うめぞー]
[01/30 マム]

ブログ内検索

メールフォームです
今日の参考に

Copyright ©  -- うめぞー、思案中 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by 押し花とアイコン / Powered by [PR]
 / 忍者ブログ