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うめぞー、思案中

明日は歴史作家「うめぞー、執筆の合間に思案中」

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うめぞーと、記憶したかったの♪
でも、うめぞーは開眼供養も予定しなかった。
だけど、うめぞーは意味しなかった?
それできょうてむじんがうめぞーと修理依頼視聴されたみたい…
だけど、きょうてむじんは、カップみたいな認識したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「てむじん」が書きました。
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NHKの古代史ドラマとやらの後編を見ておりました。
最後の方で、瀕死の恵美仲麻呂が、勘違い系の吉備真備に「次は御身が政をしろ……」的な事を言っておりました。
思わずそこで私が勝手に考え始めた続きのストーリーは……

赤備えで気分は真田か井伊か、何とな~~く戦国武将な真備ジイ様(念のため言っておきますが、天平宝字八年、吉備真備は72歳です)、この功績で太政官入りを果たすのですが……
気分は戦国武将、どういう訳かここで影武者を立てることになったのです。
誰を立てるんだ……海蔵さんでも立てましょうか。
そうすると、う~ん、かつての逃亡農民の海蔵さん、天平神護二年には中納言になるんですね(・_・;)

では真備ジイ様は頭を丸め、河内出身で東大寺の良弁僧都の部下と経歴を偽って、王宮の内道場に入り込みますから、喜んだのは阿倍女帝ですね……そういう訳で、法名を道鏡と名乗った事は今更に蛇足な説明になってしまうのですが。
かくして真備あらため道鏡師は、旧友(?)仲麻呂の遺言に従って、政に勤しむ事になるのでした。

ああ、我ながら、つまらないストーリーだわ(--〆)

何をトチ狂ってか、先日からイッタラ(フィンランドの有名なテーブルウェアのメーカー)のマグカップやボウルが欲しいんです。
欲しいのは『タイカ』のシリーズね(~_~)
別に買おうとしたら、買えないような価格じゃないんですけど、いつも100円均一や貰い物のマグカップや湯飲みで過ごしている身としては、数千円の価格が破格なんですわ。

少し前までは幕末か明治くらいの物で良いから、広東碗が欲しいと言いまくっていたのですが、これが骨董市などを覗いても滅多に見かけないんですよね。
昭和初期くらいまでの奈良茶碗(骨董屋さんは蓋物と呼んでいるようです)や型紙刷りの湯飲みなら、二束三文で幾つか買って持っていて、普通に使っているんですけれどねぇ……

私の悪いところは、良いものを買ったり貰ったりすると、ついお蔵入りさせてしまって使わず終いで忘れてしまう事です。
現に家から貰って来たアラビアのカップとソーサーも使った事がありやしない(・_・;)
イッタラのカップを買ったところで、やっぱり使うのはいつものダイソーで買った猫のイラストのマグだったりして(/_;)(ーー;)(--〆)

先般、東大寺東塔跡地を発掘する予定があると聞きました。
そしてそこに七重塔を再建するのだとか……
そうなるとそのための資金の調達に苦労されるのでしょうねぇ。

現在、興福寺金堂の再建のために色々とされておりますが、最近行われている集中した秘仏の拝観とか、昨年の八部衆の出開帳もその一環です。
ここ何年か薬師寺伽藍復興に力を入れていますが、そのためにも色々な事をされています。
さて、東大寺はどのようになさるのでしょうねぇ……なんて話を職場でしていました。

例えば出開帳をするとしたら……戒壇院の塑像の四天王を動かすのは、あまりに怖いような。
では須弥壇の修理が間近に迫っている法華堂(三月堂)は……不空羂観音は博物館か国宝修理所で修理依頼をすると聞いていますが、その後に全国行脚、これもかなり無謀なような。
以前に奈良国立博物館で行ったように、宝冠だけ外して展示するとかどうかしらねぇ。
他の仏様も修理なり、別の形での拝観を予定しているようですが、こちらの方々も無理かな。
観音堂(二月堂)のご本尊は絶対秘仏、既に論外ですねぇ。
こうなったら金堂の御本尊に立ち上がってもらうしかない?
しかし創建以来、1260年近く一度も立った事のない御方ですからねぇ……間違いなく根が生えてますわ、体骨柱っていう(-_-;)
大体、どうやって動かすんですか?
自分で歩いて行って頂く?
そんな、みうらじゅん氏みたいな事を言いなさんなってσ(^◇^;)
時に金堂の御本尊って……十五メートル余の毘盧舎那仏、つまり大仏さんですわ。

五月一日に東大寺の別当さんが交代する予定ですが、もしかして塔の再建って次の別当さんの提案?
もしそうなら、次期別当さん、かなり思い切った御方ですねぇ?
それとも長老方々との協議??
いずれにしても、この先にも妙な楽しみがありそうな予感のしている、かなり不謹慎者のうめぞーでした?(゚_。)?(。_゚)?

あっ、そうか、大勧進が御二人居られるじゃないですか。
俊乗坊重源龍松院公慶の両御上人様に出張して頂くとかσ(^◇^;)
それで足りなけりゃ、行基大僧正さんも居られますしねぇ。
良弁僧正は行ってくれないでしょうねぇ、十二月にしか顔見せて下さらない御方ですし(ーー;)
……以上、かなり無茶苦茶な事を言っております、我ながらε-( ̄ヘ ̄)┌

御存知、毘盧舎那仏です昨日、書こうと思っていたのですが、つい、どうでも良いような話題にしてしまいまして、こいつを本気で描き始めると、究極、作者の物語作り自体を批判する事になりますので、まぁ、適当なところで後編に譲ります……って、来週も愚痴る気なのか??

さて、日曜日は東大寺で『菩提僊那1250年遠忌法要』が行われました。
10時からと聞いていたのですが、衆僧が大仏殿に到着したのは20分以上経ってからでしたか、その前に天皇殿での法要があったようです。

正直に申しまして、大安寺よりもこちらの方が、全体に地味で厳かな感じで行われておりました。
多分、一般の参列者と御僧侶の距離の違いなどもあるのでしょうか。
この日の行道の伶人は、しっかり南都楽所が勤めておられました。
勿論、セレモニー的な時代行列もなし、大勢の僧侶と主賓の方々のみです。
これはこれで、正統的なのかな(・_・;)

さながら、雲の林さて、この日は奈良も染井吉野の満開、天気も良く暖かく、観光客も大勢詰め掛けておりました。
八重桜も、そろそろ三部から五部咲きでしたので、月、火曜日の暖かさで、今頃は更に開いているのではないでしょうか。

この日は南大門を入ってすぐ右側にある『聖武天皇殿』の特別開帳もありまして、こちらで聖武天皇像行基大僧正像菩提僊那僧正像が揃って拝観できました。
ここに良弁僧正像も加われば『四聖御影』になるんですけれどね(^。^)
ちなみに行基大僧正の御像は、いつも鐘楼の近くの行基堂に納められていますので、休みの日などには時々拝観できます。
菩提僧正の御像はどこに安置されているのかは知らないのですが、聖武天皇像は先日に話題にした像です。
そういう訳で、五月二日まで待たなくても一月近く早くに、お会いできました。
しかし相変わらず私の頭の中では、この方は済深法親王なんですよねσ(^◇^;)
もう一つついでに、良弁僧正は開山堂に常におられますが、一般にお目見えするのは十二月十六日のみです。

何がタイトルの住所なのかと申しますと……土曜日にやってた古代史ドラマとやらで設定されている右大臣の第宅の位置です。
念のために申しますと、場所は平城京です。
何の根拠でこの場所に仮定するのかと申しますと、田村第藤原朝臣仲麻呂の第宅)から考えてです。
あのドラマの最後の方で、悪党の変人下道朝臣真備が、兵が王宮の方向に配備されている云々とほざいておりましたが、田村第(左京四条二坊、西隣は市原王の第?)から朱雀門を見ますと、タイトルの辺りが見える訳なんですよね。

左京三条二坊にはかの有名なイトーヨーカドー奈良店ならぬ、推定長屋王の第(北宮)があり、二条大路を挟んだ北側には藤原京家があったようです。
確か、長屋王の第の跡地(多分、この時は皇后宮職があったはず)の西隣(三条一坊)には、二町を丸々占有した第宅があった事が調査で判明していて、私は勝手にここを藤原北家だと思っています(^。^)
あのドラマの作者は、ここを橘宿禰諸兄の第に比定してるのかな?

なんて過大評価してよいのかなぁ……だって、行き先が無いとか言いながら、天皇を四百の騎馬隊と共に出奔させちゃう御仁だよ(゜_゜>)
行き先無い訳ゃ無いよなぁ……大体、聖武天皇、即位してすぐに難波宮の再建してるじゃないの。
えっ、そこに行くと、皇后内親王よりも手強い太上天皇が待っているから、嫌だとでも言い張る訳?
中宮(実母)がああだから、母親代わりだった伯母上様だもの、頭が上がる訳ゃないか(ーー;)
その挙句に、結局、諸兄が鴨葱ちゅうのか漁夫の利ってのか、自分の勢力圏内に都造りましょうって提案する訳……?(--〆)?
何で、こんな無理な展開になるんだ?
なんて話を本日、職場でしておりました(ー_ー)

やっぱりどこまで行っても、真備オジサンは計算の出来ない小悪党じゃないの(*_*;
オジサン、充分、娘の年の内親王たぶらかして、目じり下げてるんじゃないの、見ている方が恥ずかしいんだからさぁ……(-_-;)
念のために天平十二年の各人の年齢を申し上げます。

 首(聖武)天皇・光明子皇太后 : 四十歳(以下、全員数え)
 阿倍皇太子 : 二十三歳
 氷高(元正)太上天皇 : 六十一歳
 橘宿禰諸兄(右大臣) : 五十七歳
 鈴鹿王(知太政官事) : 六十歳くらい?
 藤原朝臣仲麻呂 : 三十五歳(なんでも、あのドラマの中では十歳サバを読んでいるらしい)
 下道朝臣真備 : 四十八歳
 智努王(治部卿) : 四十七歳
 白壁王(私の勝手な設定では造離宮長官) : 三十二歳

ああ、そうだ、ここの意味も分からなかったんだが……
藤原広嗣大伴家持がディスカッションしているシーン。
仲麻呂がいるから、あの場所って大学なの?
でも既に五位の朝服を着ている仲麻呂が、大学寮にいるとも思えないしなぁ……本来の少允は七位相当の職なんですが、この人の蔭位から考えると正一位太政大臣の孫が適用されるから、六位くらいに叙位されてると思うし(思うんじゃなくて調べろって(ーー;))
まあ、その辺はどうでも良いとして、変なのは大学だとしたら、既に任官したり内舎人になったりしている二人が、どうして大学にいる必要がある訳なの?
実は卒業できなかったから、ゼミに顔出して補習しろって……そんな事はまず無いと思うけど(-_-;)
だから、あの場所はいったいどこなの??????

現在奈良県立美術館で行われている特別展です。
新聞屋さんに招待券を頂いたので、奈良に行ったついでに見て来ました。
随分依然、学生だった時に大阪の大丸か阪急百貨店の美術館で見た記憶があるのですが、やっぱりすごく面白いです。

このエッシャーという人の父親は、お雇い外国人の設計技師として日本に来た事もあるそうで、やはりカエルの子はカエル、平面構成、立体構成とも並々ならないセンスと発想を持った人のようです。
しかし本人は、高等数学など苦手というタイプらしく、知識だの計算だのを抜きにして、実際に構成して行く事で空間を認識して行くという、かなり特殊な才能をもっていたと思われます。
……ってのか、平たく言えば空間認識の天才ってところなんでしょうねぇ(ー_ー)!!
おまけにこれでもかと言うほどの緻密さで画面を埋めて行くのですが、これを殆ど木版で行っているというのにオッタマゲました。
日本の浮世絵の影響も窺える云々の解説もありましたが、構成から元絵制作、版木制作、印刷までを一人で全部こなしているのですから、それ以上のものです。
驚いた事に、どう見ても黒とグレーの二色の版木しか使ってない……あえてカラーを入れる作品以外は。
いや、物によっては黒の版しかないかも?
それなのに、リトグラフと同じくらいに階調や明暗、奥行きを感じさせるんですよね……何をどう足掻いても、絶対私などには真似も出来ない(T_T)

それはともあれ、この方のコレクションは長崎のハウステンボスが持っているそうで、今回の特別展もそちらの全面協力に寄るものだそうです。
こちらの施設、殆ど興味がなかったのですが、もしも長崎に行く機会があったら、ぜひとも寄って見なければいけません。
今回来ていなかった作品でも、見てみたい物もありますし。
とか何とか言いながら、つい図録も何も買いませんでした……だって図録は2600円もするし、ポストカードからして150円もするのだから、通常の美術展よりも3~5割増の値段ですよ(ーー;)

それはそうと、今日は朝から東大寺大仏殿で、菩提僧正1250年遠忌法要がありました。
気が向きましたら、次はその報告でも致しますm(__)m
うめぞーの「菩提僊那1250年遠忌法要」のまねしてかいてみるね

ドラマに関する阿呆な感想より日本に家をした気分でも観光客で、現金極まるうめぞーです)に行くの菩提僧正、いずれも観光客でにやって来られたインドのお分かりか(・_・;)そうですが最も有名でしょうか(・;)そうです!
明日は天気も良く、菩提僧正、サービス精神満載に、大安寺は来賓として、唐よりもかなり早い時期にもされ、演奏を出た人達が堪能、大仏殿まで飛ばして、多分バスでは来賓として、道せん律師は大安寺、佛哲師をしながら続き、道せん律師は中国のお花見日和、かなり早い時期に、奈良公園周辺もかなり得したいという、今日はインド総領事も観光客で朝の衣装をしたいという訳では中国の天皇の衣装を海外よりも、建立1300年遠忌法要』です。
バラモン僧正ゆかりの人達が十時に行くの旗をくぐって行かれ、遠山模様の衣装を御覧に描かれました行道も、遠山模様のお花見日和、本日書きたいという、沿道の衣装を通っておられた気分でJR奈良駅まで飛ばしていました気分で行われるという天皇殿へと思いますが行われ、絶好の旗をまとった『菩提僧正の事が、沿道の開眼供養も行われて行かれた、唐よりも参加され、東大寺とベトナムのお花見日和、演奏を通っていました事が十時になって頂ければ、東大寺舎開眼供養も御出た菩提1250年(百済大寺でも来られた方々ですが堪能、『天理大学雅楽部』の旗を持った菩提1250年遠忌法要にやって来られたインド出身の開眼供養も当たって行かれた人達にも呼ばれ、遠山模様のようです。

*このエントリは、ブログペットの「てむじん」が書きました。

大安寺の本堂にてドラマに関する阿呆な感想よりも、本日書きたい記事はこちら、大安寺で行われた『菩提僊那1250年遠忌法要』です。
バラモン僧正菩提僧正とも呼ばれていますが、この方は東大寺毘盧舎那仏開眼供養導師を努められた事が最も有名でしょうか。
戒律の師を海外より招聘したいという天皇の意を受けて、鑑真和上よりもかなり早い時期に、唐より日本にやって来られたインド出身の僧侶です。
三方とも、海外からおいでになった方です。
大安寺は今年、建立1300年(百済大寺でも大官大寺ではなく、大安寺としてです)にも当たっていて、先日から秘仏の公開もされていて、今日は更にこちらの法要が十時から行われ、その後で狂言や時代衣装をまとった行道も行われるという訳で、かなり得した気分で朝の八時に家を出た、現金極まるうめぞーです。

法要には、大安寺だけでなく、菩提僧正ゆかりの東大寺霊山寺の御僧侶も御出でになっておられ、新たに描かれた菩提僧正の画像の開眼供養も行われました。
そして、こちらの三人の御僧侶……行道にも参加される、海外から御出でになった方々です。

東大寺参道にてこちらの画像を御覧になって頂ければ、配役はお分かりかと思いますが、遠山模様の袈裟の菩提僧正はインドの方、道せん律師は中国の方、佛哲師はベトナムの方だそうです。
中国とベトナムの方は、いずれも実際の僧侶だそうですが……バラモン僧正、胡散臭いくらい日本語が堪能、サービス精神満載に冗談まで飛ばして、沿道の人達に愛想を振りまいておられました(^。^)
なんでもインドの領事館の方だとか(・_・;)
そういえば、法要には来賓として、インド総領事も来られていましたっけ。

今日は天気も良く、絶好のお花見日和、奈良公園周辺も観光客で溢れかえっていました。

東大寺南大門の前にて行道は大安寺を出た後、多分バスでJR奈良駅まで移動、そこから三条通を通って、東大寺まで進みます。
『毘盧舎那仏開眼の導師』の到着という、設定のようです。
行道の旗を持った人の後には、『天理大学雅楽部』の学生さんたちが、演奏をしながら続き、件の三人の僧侶、そして大安寺、東大寺、霊山寺の僧侶、そして天平時代の衣装をまとった人達が続いています。
そして南大門をくぐって、大仏殿まで行くのかと思いきや、すぐ右側の天皇殿へと皆さん、入って行かれました。

大仏殿に行くのは明日の事。
明日は東大寺にて、法要が行われる予定です。

随分前からというかタイトルを聞いた時から、全然期待していなかったNHK の古代史ドラマとやら……ある意味、期待通りでしたかσ(^◇^;)
前編見て、どうして大宰少弐の藤原広嗣が、下道真備と玄昉を除けと言ったのかを納得してしまいました。
結論、一番の悪党は真備だ

おまえなぁ、都を移すべきって、その後に何が待ってるのかわかって言ってるんか?
何を今の今まで、民衆の疲弊がどうのこうのと深刻な顔していて、その後に遷都勧めるって、どういう神経してるんだよ??
だから机上の学問しか学んでいない、帰国子女(?)は使えない……誰か、この頭でっかちに遷都に必要な資金の試算を教えてやってよε-( ̄ヘ ̄)┌
後年、大宰府に追い払われた理由も、右大臣やめたいと言った時にさっさと辞めろと鼻であしらわれた理由も、何となく分かったわ。
更に結論、こいつは計算が出来ない?(゚_。)?(。_゚)?

そういう訳で、こんな悪人に良い子ちゃんの振りをさせようとする、作者の底知れぬ意地悪さと不気味さを感じたうめぞーでした。
それからさぁ……なあ、作者よ、主人公を一番つまらない奴にするって、どうしてなの?
更には、皇族をああも情けない存在に描くって、何か思想的にあるの??
葛城王(橘諸兄)は旧勢力の貴族じゃないよ、この人、三世王でしょ???

それにしてもエピソードの一つ一つがブッ切れなのよね、時代や人物関係を分かっている人には、多少は分かると思うのですが、知らない人にはすごく説明不足なのよね。
これじゃ、ドラマとして視聴者は着いて来てくれないのと違うかしら?
まぁ良いか、私にとっちゃ、異次元の物語みたいだし(*_*(○=(・_・o)

おまえは誰か
HN:
うめぞー
性別:
非公開
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明日は歴史作家!

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