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うめぞー、思案中

明日は歴史作家「うめぞー、執筆の合間に思案中」

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原作は少女漫画で、ドラマ化されて人気も出て、ついでに映画化されるとやらで、今、ドラマスペシャルを見ているのですが……この話って、果たして面白いの?
音楽がふんだんに聴けるのは良いのですが、う~ん、キャラクターが果たして魅力的なの??
何よりも、俳優さんの指揮をしてる時の姿が決まってない……ヒロインの恋人じゃないですよ、ライバル役の人ですけどね。
おふざけも過ぎると、何とはなく鼻白む気が致しますが、まぁ、これで良いのかな、人気があるみたいですから。
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双子座流星群のピークは一昨晩だったようですが、こちらは曇りであまり空は見上げておりませんでした。
昨夜などはベタ曇で、今朝には雨が降ったようです。
今日は多少とも雲が切れていますが、あまり星も流れないでしょう。

そういえば今日は少し仕事が遅くなりまして、職場を出たのは20時前くらい。
今日は新月のはずですから、当然夜空は暗いはずなのですが、南東方向は橿原市街の明かりを受けてか、少しばかり明るく見えます。
やけに大きな麒麟が北の方角を向いて、星を飲み込んでおりました。
低い所にかかる雲は地上の明かりに照らされて、月のない夜にもかかわらず、やけに白く浮き上がるものです。

ところで今晩は、春日若宮おん祭宵宮祭、そして日付が変われば遷幸の儀暁祭です。
久々に凍えそうなほど寒い晩になりましたか。
一度見に行きたいのですが、今年にしなくて良かったかもσ(^◇^;)

天平十二年九月三日、筑紫にて大宰少弐藤原朝臣広嗣が兵を挙げます。
本人の言い分では、自らは逆賊ではなく、二人の侫臣を除けという要求で兵を挙げたという事ですが、この知らせに聖武天皇は、大野朝臣東人を大将軍に任命して一万七千の兵力を徴発して筑紫に投入します。
ところが十月二十六日、聖武天皇はこういう状況にも拘らず、「思う所ある故に東に行く」と、四百もの騎兵を引き連れて伊勢への行幸を実施するのは有名な所です。

そして十月二十九日、河口頓宮(関宮)に留まる天皇の元に、広嗣を捕らえたという知らせが届きます。
ここでの東人の言上では、これは十月二十三日の事です。
ところがよくよく記述を読んでみますと、天皇がこれを知ったのは十一月三日のようです。
そして法に則って処断をした後に報告せよとの勅が出されるのですが、その後の十一月五日には「一日に広嗣と綱手を斬刑に処した」という報告が入ります。

筑紫と伊勢のタイムラグが何日あるのかは、これから調べなければなりませんが、奇妙なのは捕縛の知らせが入った二日後に処刑が行われている事です。
たった二日で、筑紫に命令が伝わるものなのでしょうか、記述が間違っているのか、全権が大将軍に委ねられているのか、どうも腑に落ちない所です。
もしも三日に捕縛を知ったのならば、それ以前に処刑は行われている事になってしまいます。
知らせを受けた天皇がわざわざ命令を出しているのに、その命令が届く前に刑は行われているでは、何とも形にならないように思えるのですが如何なものなのでしょう。

ところで何に脱線したのかと申しますと、捕縛者らの内に綱手(広嗣の弟)の息子らしき、菅成の名前が出てきます。
そして名前は出てこないのですが、この時には種継の父親の清成も参戦していたと思われます。
この二人の弟には子供がいたのですから、長兄で式家の嫡男の広嗣にも子供の一人や二人いてもおかしくないのですが、どうやら何処の記録にもそのような記述は見えないようです。
息子はいなくても、せめて妻女や娘はいたのでは?
それを考えて何となく周辺を眺めているのですが、どうもこの辺はまだ何も見つかりません。
こういう事に脱線しているから、全然話が進まないのかもしれませんわ(*_*;

大した事じゃないのですが、橘諸兄の経歴って、何となく長屋王に似ているような……
皇族官人として割合に無難なコースに乗り、時の為政者の薨去によってクローズアップされるのも同様、参議だの中納言もすっ飛ばして、行き成り大納言に大抜擢される所なども。
そして言いたくは無いけれど、息子らが一緒になって謀反騒ぎ……(ーー;)
これによって、次の勢力の台頭を生んでいる……もっとも長屋王の場合は本人の騒ぎだったけどねぇ。
うめぞーの「我が子ってねぇ……」のまねしてかいてみるね

今日との(・・。
だって、全く似合わないんぜ。
だって、名前を勝手にバトンのない♪
だからこれぞという方が凝ってますが自分の為のオリキャラを頂いていないのはキャラクターの主人公もかなり特異な所も、大抵のタイトル『それってやつらが続いて『我が子バトンですから、大抵の方の人が続いていない野郎ばっかりな?まぁ、歴史上人物で脱力してまいりましたは誰な』じゃないみたいです☆適当にしておきますから、キャラクターは滅多にいないから、腹黒い割にしかいないタイプですがおられた腫れたのバトンの連中がかなり具体的ダメージ?う。
9.設定いたしますが苦手なんぜ。
うち、全く似合わないみたいです☆次の上層部にします。
4.最後にしか動かせたは書けないタイプですが圧倒的に動かして(~_~;)だって、それは自ずと決まって『あ~ある。
まぁ、こだわるもかなり若い頃にはその後の名前はありませんよ!!
それってやつらがかなり若い頃に一度だけでは楽しいと思った人があるのうちのですね、曽祖父から曾孫のですけれどね、悲劇の関係や友人関係や男装・?多少は自ずと決まって楽しんで脱力しますがかなり具体的ダメージ?まぁ、話で傷つくと他の架空の方がおりませんだろうってやつらがおりませんですが苦手な脇役の様の上層部に考えてこない(・?男前とてこないです。
「我が子バトン」漫画や男装・!
架空の影響も今日と疑問な?多分、キャラクターは無いなんです☆次の容姿や友人関係も多いですけれどね!
精神的ダメージ?う。
コメントも、家族構成や男装・?
9.他の世代まで、私は美人ばっかりですね?男前と言われたものにこだわりが出来なければ、さて、とにかく私のは〇まあ、官界のオリキャラ=我が子だのところで惚れたなんて殆どないから。

*このエントリは、ブログペットの「てむじん」が書きました。
今日も今日とて『38社』のイナリ様のところから、勝手にバトンを頂いてまいりました。

「我が子バトン」
漫画や小説でオリキャラを持っている方の為のバトンです☆
次の質問のうち『あ~あるある』と思ったものには〇『それは無いな』と思ったものには×をつけて下さい。
コメントもお願いします。

これに関してチョッと疑問なのですが、歴史上人物を勝手に動かしている場合もオリジナルキャラクターになるんでしょうかね?
多少は架空のキャラクターもおりますが、両者を交えて考えても良いのかな?
まぁ、アバウトに答えておきますわσ(^◇^;)

1.オリキャラの名前にこだわりがある。 

  こりゃ間違いなく×
 歴史モノやっているので、名前は自ずと決まってますから、こだわるもヘッタクレもないです。
 そして全くの架空の場合、とにかく私はキャラクターの名前を考えるのが苦手なんです。 

2.設定が凝っている。

 〇 間違いなく〇。
 実在人物の場合は凝っているというよりも、かなり穿っているという方が正しいでしょう。
 架空の人物であれ、実在人物との関係もかなり具体的に考えませんと、歴史の中では動かせません。
 重要な脇役の場合は、家族構成や友人関係もつめておきます。
 場合によっては、実在人物との血縁関係や親族関係も、概ね設定いたします。
 おかげでずるずると、曽祖父から曾孫の世代まで、話が続いて行く……(@_@;)

3.オリキャラの容姿や性格が自分の好みだったりする。

 勿論〇 だって感情移入が出来なければ、キャラクターを御座なりにしか動かせませんよ。
 馬鹿正直なのが多いわね、腹黒い割には。 
 野心家のくせに、大雑把な所も多いです。

4.コスプレや男装・女装をさせたりして楽しんでいる。

 ××× そんな事させたところで、全く似合わない(ーー;)
 想像するだけで脱力しますわ……かなり若い頃に一度だけ、女装させられた人がおりますが、さて、それは誰なのでしょう。
 まぁ、この設定はその後のこの人の人生には、何の影響もないみたいですから意味ないですね。


5.美形キャラしかいない。

 △でもよいかな?
 う~ん、どうなんでしょう(・・?
 男前とは時に言われるけど、美形と言われたのは滅多にいないかな。
 でも女性は美人ばっかりかも。
 女性キャラクターはあまり出てこないから、作者も実は気にしていないんですけれどね。

6.他の人のオリキャラを拝見するのは楽しいと思う。

 〇 はい、大抵の方のオリジナルキャラクターは、私には書けないタイプです。
 それってひっくり返すと、うちの連中がかなり特異なのかな?
 多分、面白みのない野郎ばっかりなんだろうなぁ(*_*;

7.自分のオリキャラと他の人のオリキャラを共演させたい。

 △× 希望はあるのですが、思うに、うちの連中では難しいです。
 何せ作者は常に、定説とか定番を無視してキャラクターを動かしますから。
 うちじゃヒーローなんていないし、悲劇の主人公もおりません。
 だからこれぞという決定的な悪党もおりません。


8.オリキャラが作中で傷つくと、いたたまれない気持ちになる。

 ××××× 切った張ったは得意でっせ。
 うちのスメラミコトですら武官ですから。
 精神的ダメージ?
 そんなの日常茶飯事よ。
 これから出世街道まっしぐら、官界の上層部に食い込もうってやつらが、挫けたの凹んだのって弱音吐いている暇はありませんぜ。


9.全てのオリキャラのうち、男女どちらかの人数が圧倒的に多い。

 〇〇〇 野郎ばっかりです。
 そして女たちは、男よりも男らしかったりして(~_~;)
 だって、私の書く話では、ボーイミーツガールで惚れた腫れたなんて殆どないですから。

10.最後に、オリキャラ=我が子だと思っている。

 〇 まあ、そんな者でしょうね。
 だって、このバトンのタイトル『我が子バトン』じゃないの(・。・)

お疲れ様でした。何人でも構わないので、このバトンを回して下さい☆

 適当に持って行って下さい、もしも見ている方がおられましたらm(__)m
この御仁の同母兄を主人公に話を書き始めた頃から、何かにつけ頭の片隅に引っかかっている存在になっているような……
つまりこの人は早良皇太子という人なんですが。

昨日も少しばかり考えていたのだけれど、この人が兄と逆の立場だったらどうなるのでしょう。
実は私が想定しているこの人は、兄よりも計算高くて野心家で血の気も多い。
だからこそ、為政者のトップと敵対する事になるのかもしれません。

例えば中納言、藤原種継とは同人種の可能性も高いです。
協調すれば、これはこれでかなり周囲には驚異的な存在になるでしょう。
そうしていれば、藤原小黒麻呂紀古佐美などの台頭もなかったかもしれないし、延暦八年の衣川での大敗戦もなかったのかもしれません。
そうなると東北経営の流れもかなり変わったのかも……例えば坂上田村麻呂の立場はどうなるのでしょうねぇ。
もっと早い内に歴史上に出て来るかもしれません、私の設定から考えると。

しかし宗教対策となると、また別の方向に行く可能性もあります。
この人が政界に出てくるのに前後して、やけに寺社に対する制約や締め付けが目立つようになる気がするのですが、この路線で天皇と皇太子はある程度は同じ考えを持っていたのか、全く対立していたのか、もしかしたら皇太子の方がタカ派だった可能性はないのか……
なまじ内部事情を知っている分、寺社側には不利な点も多々あるような気がしないでもありません。

では遷都は行われたのか否か……いずれは平城京は捨てられる運命だったのかもしれません。
この兄弟にして、先朝からの皇系移譲の意識が皆無だったとは思えませんから。
まぁ、いずれにせよ、どれもこれも戯言の範疇です。
何せ、種継とこの人は決裂して、いずれの史書も示すとおりの結末になっていますから。

それにしても、どうしてスランプのたびに、この御仁に引っかかるんだろう?
「汝、常に肝心な所を見落としている」
どうも、そのように言われているような気もしないでは……

しかしですよ、今回の話はこの御仁の生まれるよりも以前が舞台なのだから、兄たちですら成人すらしていません。
とにかく父親に動いてもらわねば……三十代の父上は、二十年後の腹黒さをどの程度持ち合わせているんでしょう、作者自身がまだ分かっておりませなんだ(-_-;)

この件、はっきり申しまして、取引先の責任者の怠慢及び独断に大きな問題があります。
こちらの要望を殆ど聴きもせずに、自己流で仕事を勝手に進めて、事後報告で済まそうとする……この類をよくやるのは、これまたズバリ申しますとお役所です。
今回の取引先の責任者、実はお役所をリタイアした方です。
とどのつまり、自らが民間業者相手にやっていた事を、クライアント相手にやっている事に全く気づいておりません。
こういう業者がこの後どうなるか、私ゃ、関与したくないわいな(--〆)

そういう訳で、こいつらの尻拭いで忙しいです。
しかしだ、こんな低モラルな相手を自分の仕事の進まない事の言い訳にするのは、私なりに最低の行為だと思うゆえ、兎にも角にも執筆だけは念頭において置かないと(-"-)

背の君とは誰の背の君でしょう……山部王の二人の乳母のうちのお一方です。
この方のお名前は、私の勝手なでっち上げによれば、秦忌寸加奈女です。
そしてその背の君は、藤原朝臣清成という方です。
実はこのお方、天平十二年に突如、筑紫に行かれる事になりまして、それが官命じゃないので作者的にはどうしようかと悩んでおります。

清成さんが何をしに筑紫(更に具体的に言いますと大宰府です)に行く事になったのかと申しますと、長兄(広嗣)に召集を受けたためかと思われます。
平たく申しますと、謀反とかいうやつに加担するためなんですよ。
世の常に従えば、謀反と言うのは平定されたから謀反であって、兵を挙げた方が勝っていたら、また別の名称が用意されている訳なんですわね。
そういう訳で結果的には、清成さんや兄上らは敗れる訳でして……

それはともかく、既に任官していても良い年だったはずの清成さんは、奥さんや周囲の人に何と言って、仕事をやめて筑紫に下ったのでしょう。
加奈女さんはその事を仕えている家の刀自様(倭史新笠)には、どのように話をしたのでしょう。
お屋敷の大殿様(白壁王)はそれを聞いて、絶対に思う所があったはずですし……

ところで最近、とんでもない事に気づいてしまいました。
この清成さんと加奈女さんの間に生まれたご子息(種継)ですが、成人した後に粟田朝臣道麻呂という方のご令嬢と結婚します。
授刀衛府時代の上官のお嬢さんか、つまるところ。
それでですね、この岳父(道麻呂)が後に何をしたかが問題なんですわね。
この方も実は、ある事件に連座してとんでもない最後を遂げます……

チョッと待て、私ゃ、この前の話で山部王や種継にこの事件に関して、どういう役割を振ったっけ?
その時にゃ、種継の婚姻関係なんて全く頭になかったぞ……
さて、どう決着つけよう……(ーー゛)
『不思議の国のありんす』のみちる様に回し損ねたバトン(斉藤一は受けてもらえそうですが)を勝手に自己回答する事と致しました。
何せうめぞー、全然書くべき話が進まなくて、開き直っておりますので(ーー;)
ただし、指定した相手は霊長類ではないので喋ってくれません。
ところで、鯨偶蹄目ってのは何なんだ?

では、始めますm(__)m

【新・豹変バトン】
 ☆設問に対して、指定されたキャラの好きな人と嫌いな人それぞれの対応を書いてください。
 (創作キャラ・夢主推奨)

  
  指定 : 三津シーパラダイスのバンドウイルカ 
       (私は別に営業妨害をするつもりではありません、悪しからずm(__)m)


 かぎ括弧は無視する所も多いです、だってこいつら、言葉より態度に出るだろうから。

1 : 呼び止められる

 好:「クゥェ~~~クァクァクァクァ」尾鰭で水面に立ち上がる。

 嫌:「グゥェ~~~ギェギェギェギェ」すかさず尾鰭で水を跳ね上げる。

2 : 微笑まれる

 好 : 胸鰭まで水面に突き出し、体全体でうなずく様に立ち泳ぎ!

 嫌 : 立ち泳ぎしたまま、ゆっくり水没……当分浮かんでこない(*_*;

3 : 物をねだられる

 好 : 紅サンゴ(沼津には生息していないわいな?)に伊勢海老付でプレゼント!!

 嫌 : これでもかと活きの良い巨大ウツボに、超特大カツオノエボシを絡ませて、長い鼻面で思い切り投げつけてくれると思います(-"-) カツオノエボシといえば、あぁ、夏の終わりだねぇ……うん?食べかけの鯖もオマケだって??

4 : 泣かれる

 好 : 「クゥゥゥ……」一緒に泣いてるの?

 嫌 : 尾鰭が翻ると、派手な水音と共に海水が全身に降り注ぐでしょう……まあ、泣きっ面なんぞ鬱陶しいのだと思います。

5 : デートに誘われる

 好 : 背中に乗って手近な『淡島』辺りまで?

 嫌 : 背中に乗ったら、きっと竜宮城へ連れて行ってくれると思います。
     アクラングなどは自前で御用意下さい、さもなくば命の保障はし兼ねますm(__)m

6 : どつかれる

 好 : 鼻っ面で軽く突付かれる。

 嫌 : 全長3メートルの巨体がボディブローをかましてくれる事を期待して下さい。
     これでホホジロザメすら撃退すると言われていますので、人間ならばひとたまりもない事かと思われますm(__)m

7 : 「好きな人がいるの」  

 好 : 何故か立ち泳ぎ?それって祝福か??

 嫌 : 無視、そして何もなかったように泳ぎ去る。

8 : 告白される

 好 : 「クゥ~~~ッ……」もしかして照れてる?

 嫌 : その場で水没……潜水限界の数分は浮いてこないでしょうか?

9 : 相手が服を試着してみた

 好 : ここでも立ち泳ぎ……他にヴァリエーション無いの?調教師、がんばれ(~_~;)

 嫌 : 至近距離にて、連続ジャンプ!!
     ほぼ確実に水しぶきがかかります。こんな所に新しい服で来てはいけません。
     その後、水面に半身乗り出して笑い声を立てているところを想像して下さいm(__)m

10 : 「今日はどうもありがとう!」

 好 : 少し離れた所で、見事なジャンプ!
     そして火の輪をくぐって、くすだま割りも披露!!
     だって、これが一番の見せ場だもの。

 嫌 : 何も反応せずに泳ぎ去る……そして、メシはまだかという態度で飼育係の所へ。

お疲れ様でした!
回す人をどうぞ!

そんな相手いるか?
それじゃ、誰でも良いから、鳥羽水族館のラッコで(意味不明なので気にしないで下さい)。
おまえは誰か
HN:
うめぞー
性別:
非公開
自己紹介:
明日は歴史作家!

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